おもちファイターズ2011- section2
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MUGEN
MUGEN
GGXX/より、『KY』を使用。
(アーケードモード)

ギルティのカイを使って、いざ、再び、アーケードの大海原へと出陣!! ガガガ・ガンバンべ!

   ラ「ジョイやー!!」
MUGEN

・・・・・・酷い。今回はTIME40で試合を行っています。よって、この時点では17秒が経過しようとしているところなわけですが……既に試合は終わっている。な、何を言っているのかわからねぇと思うが(略。

相手は北斗の拳(AC移植)より「ラオウ」。このラオウと言えばやりこんだプレイヤーによる「小足から十割」などが有名ですが、MUGENのラオウはAIの進歩により、きっちりやり込み=即死を見せてくれます。上図は気まぐれに放とうとしたスタンエッジのモーション中に、空中で差し込まれた直後の映像。そう、小足どころか対空、空対空でもよどみのないやりこみ(AI)がきっちりと即死させてくる辺り、さすがとしか言いようがありません(感涙)。

MUGEN
ふぅ~ん。

ぼっこぼこやでwぼっこぼこwww

上は一度諦めて、「とりあえず別のキャラと・・・」と思ったいの一番に再びラオウ様と謁見した図。・・・おい!

逃げたのに!逃げたのにぃぃぃぃ! MUGENのランダムセレクト(アーケードも結局はこれ)は偏るとは言うが……。

   ラ「ジョ・イ・ヤァー☆」
MUGEN

―――まず、ゲージは関係ないというところが恐ろしい。実際にこれをアーケードで体験していたら相当なショックを受けたことであろう。しかも今の相手はAI。バグが無ければミスらないという恐怖。こちらの等身が異なっていたりすれば希望はあるかもしれないが、一発も、牽制すら食らわずに勝つ! ――というのは無理があるよ。

そして、、、コンボなげーよ!

(感想:しかし、見ている分には非常におもしろい。)

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